走行上の注意点 .pdf


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本庄サーキット走行会 走行に関する注意事項

○基本ルール
A・B の 2 クラス制
各クラス 15 分×6 本を予定。
①走行時間になったら B クラスより走行を開始します。(B クラス 1 本目は慣熟走行のため先導車
が入ります。)
無理な走行はせず自分のペースで運転して下さい。
②走行中後続車を先行させる場合は自分が避ける方向にウインカーを提示して下さい。
③ 15 分置きにチェッカーフラッグが振られるので、走行中の車両はフラッグを確認したらピットイン
して下さい。(ピットイン時はピット手前 S 時コーナーよりウインカーを提示し左側を走行します)
全車両撤収を確認し、次のクラスの走行を開始します。
(前クラス車両の撤収時間は走行時間に含まれています)
走行前にピットレーン出口で待機するのは構いませんが、前クラスの車両が通過出来るようスペー
スを空けて停車して下さい。
ゼッケンはボンネット上と左ドアー部にテープ類で貼り付けます。(オフィシャルから見える位置に
貼り付けてください)
トランスポンダーは後ろのナンバープレート上など車両の後方にテープでしっかり固定します。

○服装・装備・準備
1. 走行の際は、ヘルメット(アゴヒモ確認)、グローブ(指が完全に覆われているもの)、シート
ベルトを必ず着用して下さい。
2. 服装は動きやすい長袖、長ズボンで、靴はドライビングシューズもしくは運転しやすいもの
を着用して下さい。
3. ネックレス、指輪等のアクセサリーは、はずして下さい。 室内の備品は撤去し、ウインドー
は閉めて走行して下さい。
4. タイヤ(空気圧、増し締め)、オイル(量、ドレンボルト)、ブレーキ、冷却水等、走行前後に
必ず確認して下さい。

5. 各自の車両のゼッケンを記憶して下さい。
6. 車両に異常が発生した場合のピットイン指示は、ピット前のプラットホームより、ゼッケンとフ
ラッグにて行われます。
7. 計測器は走行会終了次第速やかに受付(ハネダ)にご返却下さい。
8. 計測器を紛失破損した場合は実費でご負担して頂きます。(約 5 万円~)

○走行時のルールとマナー
1. ポストから出されるフラッグを厳守して下さい。
・イエローフラッグ<注意合図> 前方に危険あり、危険箇所通過まで追越禁止、減速
・ レッドフラッグ<走行中止合図> 走行中断、ピットに戻る、追越禁止、減速、徐行運転
・ チェッカーフラッグ<走行終了> 次週ピットインに、追越禁止、減速、クールダウン
2. ピットレーンは、20km/h 以下で走行し、横断者に十分注意してください。
3. コースイン直後の 1 周は、車両、コースのチェックを行って下さい。特にタイヤ温度が低い
のでご注意下さい。 (追い越し禁止)
4. コースインしたら第 1 コーナーが終わるまでは、左側を走行して下さい。
5. ピットインする際は、S 時コーナー付近から合図を出し、左側を走行して下さい。
6. 車両に異常を感じたら、早めにピットインして確認して下さい。
7. 走行中、スピン、ストップした場合、可能な範囲で再スタートを試みて下さい。再スタートが
無理な場合は、エンジンを止め、鍵をつけたまま、速やかに車から離れ、ヘルメットを被っ
たままコース外(ガードレール裏もしくはタイヤバリア裏へ)に退避してください。コース横断、
コース脇での車両整備は、一切禁止です。
8. 走行中コースオフした場合は車両に付着した土などでコースを汚染防止のためコースオフ
直後はレコードラインを外して走行して下さい)
9. クラッシュした場合、車両が走行できる状態であれば、車両を安全な位置へ移動してくださ
い。無理にピットへ戻る必要はありません。特にクラッシュ後は液体漏れの可能性があり、
コースにオイル等が流れ、他の車両の走行に影響を及ぼす危険性があります。
10.やむなくコース内で停車する場合、コース上ではなく安全なグリーン上(芝生部分等)に車
を停めて下さい。
11.車両の回収、オイル清掃等の時間は走行時間に含まれます。
12.クラッシュにて施設破損があった場合、走行者の負担になるので、十分にご注意下さい。
また走行車両同士の事故は当事者の自己責任となります。
パドック・ピット内でのルールとマナー
1.
2.
3.
4.

ピット・パドックエリア内は火気厳禁です。 喫煙はパドック内の喫煙所でお願いします。
ピットは、指定の位置を使用して下さい。また車両の出入りも各ピット内で譲りあって下さい
ピット、パドックにおいての荷物の管理は、各自で行って下さい。盗難に注意。
走行中の見学は、必ず観戦エリアで行ってください。


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